こんばんはです。

私、自費出版という壁より、低いところから、考えればいいと今日、思いました。

今日、デイケアのプログラムが、マッサージでした。

私は、ひとり、後回しになりました。

ケースワーカーさんと、二人で順番待ちしている中で、自費出版の話になりました。

あまり、自費出版までする意味がないというような話になり、私がふと、目線が本棚にいった時、これだと、思いました。

週刊誌と、料理雑誌がありました。

製本するのを、ホッチキスでしてあるのを見て、

私も、ホッチキスが手に入れば、コンビニでコピーして、製本まで出きるじゃんって、思いました。

確かに、一冊ずつ作るには、大変かと思いますが、自費出版よりは、費用を押さえられる。

無駄な本が、発生しない。

自費出版の夢は、確かに、書店においてほしい気持ちもありましたが、私の作品として、実際に手に出きる本が欲しかった

NPO の、話に行くときも、いい材料になるからと思っていました。

形になる、私の作品として本にしたかった気持ちが先にありました。

でも、自分でも出来そうに思って浮かれていましたが、

本になって、その先は?これが、見えない無料なら、置いてくれる会社もあるかもしれない。

でも、それでどうするか?どうなるか?わからないんです。

でも、来年、1年かけての夢が、本にする事です。

家に帰ると、私のイラストを載せてくれた、絵本向けの雑誌がありました。

これまた、ホッチキスで、製本してありました。

私の本をどう作ることになるかは、まだ未定です。

自分で作ることになるかもしれません。

まだ、考え中です。

帰りは、ドライブで、靹のほうに行きました。

途中、橋を渡っているところで、景色が綺麗だったので、パチリ。

何処かと聞くと、内海?大橋だそうでした。

今、物語の挿し絵アドバイスをもらっていますが、まだ、うまく表現出来ずに悩んでいるところです。

また、少ししたら、物語として載せてもらうと思います。